拍手ぱちぱちありがとうございます。
12月になったら何か拍手交換物品を生産……、できると、いいな……v
66Fって、32階や48階のように、直接飛んでこられるワープポイントがあるわけじゃないです。
レバーのワナにはまって、ン時間かけて登りつめたそんな66Fで―――
誰かソロの方に飛び込む勇者は居るんでしょうか……
たとえ覚醒されている方でもひとりで彼らを相手にするのって無理だと思うんですけど
何で設置されてるのかな――ソロ。
さて、ここからはネタバレです。
例によってOKな方はどうぞー。
マキシの見つけた道を登ると

塔の上?に出たようです。
以前、TWのタイトル画面になってましたね、この風景。
雲より高い位置にあるんだとか。
『僕フラフラする……。』
『じゃあどうして見てるんだ?ルシアン。』
『……チャレンジ精神て言うか……冒険心て言うか……。
うっ、本当に吐きそう。』
そこまでして見なくてもv
ちょっとのんびりしていたところへ

人(?)が現れました。
大剣をそんなふうに逆手に持っているのは誰かさんと一緒……
ちっちゃい時に教えてもらった事があるんだろうな、この人に。
ルシアンのお前、誰だ?という問いに答えてくれるのは良いんですけど
自分の正体を教えるのも
世界の危機を教えるのも
どうしてそんなに抽象的に言うんですか。
ルシアンは記憶力は抜群だけど、思考力は微妙なところかもしれないん―――じゃなくて、
私がわからない;;
が、とりあえず


この人が切羽詰ってるのはわかりました。
彼の死に水を取るのは弟の役目でしょうし、頑張って安らかに眠らせてあげましょう。

敵がこの人以外にリッチもいて、数を減らすまでは結構死者がころころと。
まず彼にHP半分削られて、リッチで残っている分のHPをごそっと。
……サボテンでは回復追いつかない。
残りが彼一人になっても、火玉が襲ってくる技は、
人によってはバリレジあっても即死だったり;
テチさんの偉大さと覚醒さんの火力の強力さを改めて知る。

そんな会話も交えつつ、ようやく無事に撃破完了となりました。
画面が暗くなる前に、PTの何人かがレベルアップしたのが見えたり。
さて、どんな話が来るやら―――
1分経過。
2分経過……画面は真っ暗のまま、一向にイベントに入りません。
(ひしひしと感じるヤな予感)
カタカタカタカタ
ばしゅ。
・・・・・・・・・・・・落ちた。
昼間だったら間違いなく、「ちょっと待てーーーーー!!!!!」くらいは叫んでたでしょうけど
6時間登りつめて、明け方にたどり着いて、トドメが、コレ。
叫ぶ気力も無く、ノーパソに突っ伏した管理人がおりましたとさ。
ランチャーを起動しなおしてINすると

塔から脱出した時のいつもの場所に出て――――
作りかけだった神モンスターに殺られました。
『神つくってるから』 byすぐそばにいた作成者さん
………別のトコでひっそりとやってください。(踏んだり蹴ったり)
避難先の旗取で、イベント欄とアイテムスロットをチェック。



確実に何かのイベントを見損ねてるよなー、しかもこの謎の鍵は一体;;
ぼへー、と旗取でたそがれていると
『鍵があるならベンヤの部屋に飛べるからおいでー』と覚醒マキシさんに呼ばれました。

ベンヤさんの部屋。
おぉ、みんなまだ居る。
ここではエンディングと、イェフネンさんの話が見せてもらえます。
ベルナールさんを追って海に放り出されてからのお話。(……兄さん;;)
テシス護符はここから街へ帰してもらう時に貰えました。
ベンヤさんとの会話もひと段落して、
クリア記念の集合ssを撮って、メッセ登録をさせてもらった後解散となりました。

エピソード1が終わったのでイベント欄はまっさら。

不穏な言葉を残すロングソードさん。
エピソード2の伏線ー。
なんだ、本当に忘れるのか……
私はてっきり平行世界にでも飛ばされて、ルシアン達が存在しない世界に落とされるんだと思ってました。
最後の最後で落とされて、登りきった感がないので不完全燃焼。
どうしてくれようかこのイライラ。
周囲の敵に当り散らして、すっきりしたらエピソード2に踏み込もうと思います。
サブのボリスをいつか登らせる事はできるのかなぁ;
最上階に連れてってくださったチム員さんたちに感謝。
最後まで読んでくださった方、肝心なとこが不明瞭ですみませんです&
ありがとうございました。
さー、狩るか。
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