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TWのプレイ記と二次創作が転がってます。
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レベル200になってまずしたこと。
染色。 そしてクリスマスダンジョン3F殴り込み。 防御Pをぐいっと飲んで10分間のフィーバータイム。 ソロで普通の敵を狩って1300越える経験値なんて初めて見たかもしれません。 あー楽しかった♪ また防御P作り置きして殴りこもう。 気安く出かけて行くには、途中の杖持ちクッキーが痛すぎます。 ここからはエピソード2、CP1のその②です。 例によって例のごとく、ネタバレ詰まってます。 再会したイスピンさん。 わーい冷静だーそして毒舌だ~… 感動の再会を期待してたわけじゃないけれど、ちょっと寂しいぞーこら~;; ルシとテチも気にしちゃいません、聞いてませんv イスピンの堪忍袋の尾の長さはどんなものでしょうか……胃に穴あけなきゃいいけど; とか言いつつ 何かを目撃してたみたいですね。 ルシとテチは勘で、ピンは地道な調べでそれぞれ真実にたどり着く…って感じ? とにかくいるはずがない、とイスピンが出ようとしたところで 怪しげなゲート発見。 CP10で黒衣さんとすれ違ったとこですね、懐かしいなぁ… テチ『もう一度改めて見ても本当にすごい! 魔法精製石とスクロールと…、これだけで10日は遊べそうっ。』 ルシ『僕は見るだけで頭が痛い。』 ピン『ふふ。ボクも魔法をかなり勉強したけど、やっぱり手強かったよ。 このくらいの分量ならたぶん、覚えることが両手で抱えきれないほどはあるよ。』 三者三様。 難しい事で遊べるって表現をするテチは、魔法に関して天才なんだなぁ… そしてピンは負けず嫌いなんだね^^ ピンが見つけた、部屋の隅っこに置いてあった紙。 普通の魔法使いにとっては白紙のスクロールは高いものだし、 こんなふうにいい加減に管理するものでもないし……と悩みますが 結局何なのか分からないので、研究室から退出しました。 ナヤとボリのペアだと、どんな風なのか聞いてみたところ 紙の正体がわからない、という結論は一緒ですけど… ルシとテチとは違った意味でツッコミ不在なペアですね、ナヤとボリスって。 どっちかっていうとナヤもボリスも、シベやルシアンに比べて喋らない方だと思うし 会話、成り立ってるのかな?あっちのペア;でも見てる分には楽しそうvv 表に出たところで、ルシ父に鉢合わせ。 クロエ嬢に会えなかったことを言ったら、子供達の相手をする暇は無いと言って帰ってしまいました。 交渉するなら他の手を考えた方がいいとイスピンが言いかけましたが、 ルシアンは聞いてない上に、個人的には『そんなことあるわけが…。』な提案をします。 イスピンも反論しかけましたが、ティチエルが賛同してしまい流されてしまいました。 天然は最強。(byボリス) 二人集まったら、並の人間ではなかなか太刀打ちできません。 料理を作る事になってしまいました。 余談ですが。 テイルズウォーカーさんには、この料理の事をルシアン特製ピクニック加護と書いてあります。 ここにたどり着く前に、それを読んだ私は 『ふーん……おまもりかぁ。そんなもんが必要なんて、どれだけ危険なピクニックなんだろう? てかルシアン特製って;材料がお菓子な辺り、ルシアンっぽいけど 一体どんなおまもりを作るんだルシアン??』 最後の最後まで誤字だということに思い当たりませんでした。 籠か!ボックスかっ! なんで気づかなかったんだろう………… まぁ、そのカゴですが。持ってっても甘いものは好きじゃないとつき返されました。 ルシアン;; PR |
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ルシは気ままに放浪の旅。
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