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TWのプレイ記と二次創作が転がってます。
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レベル上げに飽きたときのために、最後の手段CP進め。
大事に大事に取っておいた―――わけではなく、
ただ単にながーいヒントに悲鳴を上げてやってなかっただけっていう。



ネタバレ全開してます。折り畳みますー

長いヒントを元に探すのは放棄して、白い森にあるソリにかたっぱしからご機嫌伺い。
その内ゲートがそばにあればアタリのソリ。
ルシとテチは完璧な人間ボイスレコーダー振りを見せてくれました。

ソリを探している途中で

    

ヒンデミット子爵と、クロエ嬢の父上(推測)の会話シーンが挟まりました。





――表面をさらっただけの感想。
くそじじぃ、とか悪徳政治家とか付きそうな、何やら悪そうな人に見えるんですクロエ嬢の父上。
そしてヒンデミットさんちはご家庭にブリザードが吹き荒れる予感。


一方、ソリを探して雪の平野をぱたぱた。
何とか白い森3のソリまでたどりつきました。







ティチエル、魔法方面大活躍。



ルシアンは苦手みたいですけどね。
ランケンさんの実験話の方がもっとわけ分からないと思う。



最後のソリの前で話していると、お迎えウサギ登場。



コゼットみたいに追っかけて行ったら、囲まれるというより襲われました。
―――この差は一体……;



魔法のクッキーでこのマップだけスノーピカに変身。
1マップだけのサービス。かわいい……vでもやっぱり攻撃される;;



次はクッキーを置いて橋をかけて、



コゼットのいうウサギに会いに行きました。
DEF型ルシは攻撃されては始発点に戻されを5回ほど繰りかえし……
飛連波も結構遠くまで攻撃できるけど、このウサギの攻撃も思ったより遠くから飛んできました。
一人でやってるとめんどうです……。



ウサギを倒すと、幽霊船長を倒したときのように紙切れが落ちました。
誕生石と似ているけれども断定するのは早いと3人は言います。慎重派?



それはぜひ判明して欲しい、というよりもルシアン達のことを早く思い出して欲しいです。

コゼットががっかりするよね、と思いながらヒンデミット家に帰還。





イスピンならではの慰め方ですね。
コゼットを慰めていると、ちょっと離れたところで会話を聞いていたカールが
お礼(?)にエルベリークさんのことを切り出してくれました。
説明はコゼットに任せ……てたけど途中からぼろぼろと口を滑らしてました、カールも。
エルベリークさんを逃がした地下室には夫人が不在時には入れないようになっているらしいので
彼女が戻るまで一度撤収。



再度訪問する時の理由用にエーリッヒさんの店へケーキを買いに行くとセティリア嬢が来てました。
クロエ嬢の登場はまだみたい?



ルシアン……そんなことを思ってたのねv



会いに来てください、つかボリスも引っ張ってきて欲しいです。



そしたら大喜びでバンザイ三唱させていただきます;;
そんなことが起こるわけない……orz

再びヒンデミット家。
その地下。



真っ暗闇にポータルがくるくる。





ティチエルも凄いけれど、イスピンもそんなことがわかるんだなぁ……



やっぱりルシアンは魔法は不得手。
こんなルシにボリスはどうやって魔法を教えたのでしょ、風と雷と火。
ボリスの教え方がよっぽど上手だったのか、
ルシアンがボリスに褒めてもらいたくていつもより頑張ったのかv



地下の奥で本を発見。



触ろうとするとでっかい錠前と鎖が出て開けません。





とか言ってノーヒントで放り出されても――。
どこかにヒントが転がっていないかと暗闇をうろうろして迷子になりかけました;
諦めて組み合わせ。



ているずうぃーばー(無理



てちぱぱ、えるべりーく・じゅすぴあん
――エルベリークのイニシャルはAじゃなくてEかな?
でもEのカードは落ちてませんでした。
やっぱりハズレ。

ならばその愛娘、てぃちえる・じゅすぴあん!



当たりですか。




エルベリークさんがヒンデミット家に来ていた時の事が
再生されました。




どの辺がどう大丈夫なのか。
穏やかに傍観者を決め込んでいて、最後に消滅するのだけは避けてくださいねエルベリークさん。
恩人だからと、今回は夫人が逃がしてくれましたけど……




ヒンデミット子爵の名前はエルハルトさん。
エルベリークさんが『軍』て言うからてっきりどこかの国か街の名前だと思ったのに?



ヒンデミット家は既にブリザードが吹き荒れた後でした。
本の魔法で夫人の事情が分かったとはいえ、当面は彼女を助けられるような策は持っていないので
おいとましました。



――ルシアン;;
てちぱぱに会えたら本当に皆から忘れられてしまった事が解決できる気がしてきた。



家の外で、さっきの魔法は何だろうと話す3人。







頭が痛くなるんじゃなかったのかルシアンvv



エルベリークさんの手がかりも無くなったしどうしようかと途方にくれていると、
セティリア嬢がやってきました。





故郷の訛りが懐かしい?
(笑った方がもっとかわいいよー、とルシアンがいつ言い出すのか
 じーっと見てました。言わなかった。残念。)




セティリア嬢は残念ながら答えてくれませんでしたが。






でもルシアンの言う事は間違ってはいないみたいです。



ジョシュアや、ランジエみたいに本人が介入してくるんじゃなくて
クロエの方はセティリア嬢を挟んでしか接点はないのかな?

ケルティカから来たらしい剣を携えている少女がヒンデミット家を訪れているならば、
一連の出来事に関わっている可能性は高いだろうということで
次はセティリア嬢に会うところから始まるようです。

最後に、ランジエさんが探しているイウェリド・エタの事を
フォンティナ公爵(アントニオ・ダ・フォンティナ)と
アノマラド王妃(アンリチェ・ダ・アノマラド)が話しているところでCP2終了。
ランケンさんの名前が出てきて懐かしかったです。
出てくるのかランケンさん。研究内容にはあまり期待されてないっぽいぞランケンさん。



ボリスとは物凄く惜しいところですれ違ったし
ナヤの事が話に上がってたから、次のCPで再会できるかな、まだかな?;;

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ルシは気ままに放浪の旅。
ボリスはCP10まで完了。

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